はてさてまた更新が滞ってますがマイキャラ落書きでお茶濁しです。
PHANTASY STAR ONLINE 2 も EP4 になってアクセサリ関連の自由度が増し、マイキャラもついに念願のメカネコミミになりました。
まだちょっと無理やりな感じがあるので、今後はパーツ系アクセサリが増えるたびにネコミミに使えるかどうかチェックすることになるでしょう。
ロビーですれ違ったくらいではそうそう見えない部分なので完全に自己満足なんですが(゚ー゚;)。
ついでにこちらはEP3のころのマイキャラ落書き。
2016年2月25日木曜日
2015年5月26日火曜日
まるゆさん潜航中
艦これ春イベなんとか完走しました。
難易度甲にはそもそも司令部レベルが不足してたものの、E6は乙でも無理と早々に判断して丙に切り替えぎりぎり突破です。
画像は完走記念に描いたまるゆさん。
急遽数が必要になった水上艦の育成にあたって、まるゆさんは他の伊号潜水艦とともに囮役として大奮闘してくれました。イベント後にやってきた大鳳さんやイタリアさんとともに現在もレベリング中です。
そんなわけで絵の方はというと、潜水艦、もとい潜水艇ですから水中の表現を試みています。
この深度だとかなり透明度の高い海でも海水が赤の波長を吸収して全体がもっと青っぽくなるはずですが、 イラストっぽい表現ということで肌色から大きく外れない程度にとどめました。
油彩ブラシで波紋やコースティクスの描画をやってみようとしてますが、こなれてない感じはどうしても消えません。精進精進。
大きなサイズはpixivに置いておきます。
急遽数が必要になった水上艦の育成にあたって、まるゆさんは他の伊号潜水艦とともに囮役として大奮闘してくれました。イベント後にやってきた大鳳さんやイタリアさんとともに現在もレベリング中です。
そんなわけで絵の方はというと、潜水艦、もとい潜水艇ですから水中の表現を試みています。
この深度だとかなり透明度の高い海でも海水が赤の波長を吸収して全体がもっと青っぽくなるはずですが、 イラストっぽい表現ということで肌色から大きく外れない程度にとどめました。
油彩ブラシで波紋やコースティクスの描画をやってみようとしてますが、こなれてない感じはどうしても消えません。精進精進。
大きなサイズはpixivに置いておきます。
2015年2月23日月曜日
PSO2と当たりIDの正体?
PSO2を遊んでいるとよく耳にする噂に“当たりID”なんてものがあります。
なんでも課金の仕方や好意的なブログの開設など、運営側にとって都合のいいプレイヤーにだけレアアイテムが出やすくなる仕掛けがあるんだとか。
もちろんそういう仕掛けが存在するという証拠はなく、公式ブログでも明確に否定されました。
ソースはこちら→公式ブログの該当記事へ
しかしそれでも、隠してるだけで本当はあるんじゃないかと疑う声は後を絶ちません。
私も当ブログで時々批判ととれなくもない内容も書いて来ましたから、ほんとにそんなものがあるのかどうかは心配です。
かなりデリケートな話題ですから好奇心でつっつくのは危険かなとも思ったんですが、今回はこの当たりIDとはなんなのか、思い切ってゆる考察いってみようと思います。
本題に入る前にまずはエクスキューズから。
この手の話題ではすぐにお前社員だろなんてお話になりやすいんですが、少なくとも過去から現在に至るまで、私はセガさんの関係者であったことは一度もありません。
また当たりIDなんてシステムはなさそうですョ、という内容ですが絶対ないと強硬に主張するものでもありません。
ここを御覧の方にも各々御主張はあると思いますが、是非ニュートラルな気持ちで読んでみてください。
さて、当たりIDがあるという人、ないという人の意見は決め手のないまま随所で対立していますが、ないと主張する人の意見でよく見かけるのが「確率で支配されているものだからバラツキがあって当たり前」というものです。
じゃ本当に確率からくるバラツキで☆12がひとつも手に入らない人と、☆13をぽろぽろ手に入れている人が同時に現れるものなんでしょうか。そこがわかれば、多少は当たりIDとやらの正体が見えてくるかもしれません。
まずはその辺りから調べてみましょう。
なんでも課金の仕方や好意的なブログの開設など、運営側にとって都合のいいプレイヤーにだけレアアイテムが出やすくなる仕掛けがあるんだとか。
もちろんそういう仕掛けが存在するという証拠はなく、公式ブログでも明確に否定されました。
ソースはこちら→公式ブログの該当記事へ
しかしそれでも、隠してるだけで本当はあるんじゃないかと疑う声は後を絶ちません。
私も当ブログで時々批判ととれなくもない内容も書いて来ましたから、ほんとにそんなものがあるのかどうかは心配です。
かなりデリケートな話題ですから好奇心でつっつくのは危険かなとも思ったんですが、今回はこの当たりIDとはなんなのか、思い切ってゆる考察いってみようと思います。
本題に入る前にまずはエクスキューズから。
この手の話題ではすぐにお前社員だろなんてお話になりやすいんですが、少なくとも過去から現在に至るまで、私はセガさんの関係者であったことは一度もありません。
また当たりIDなんてシステムはなさそうですョ、という内容ですが絶対ないと強硬に主張するものでもありません。
ここを御覧の方にも各々御主張はあると思いますが、是非ニュートラルな気持ちで読んでみてください。
さて、当たりIDがあるという人、ないという人の意見は決め手のないまま随所で対立していますが、ないと主張する人の意見でよく見かけるのが「確率で支配されているものだからバラツキがあって当たり前」というものです。
じゃ本当に確率からくるバラツキで☆12がひとつも手に入らない人と、☆13をぽろぽろ手に入れている人が同時に現れるものなんでしょうか。そこがわかれば、多少は当たりIDとやらの正体が見えてくるかもしれません。
まずはその辺りから調べてみましょう。
2015年2月1日日曜日
PSO2新クラスを大(?)予想
随分間が開いてしまいました、なんて書き始めてると全ての記事が冒頭そんな感じになりそうな更新頻度になってきました。
今後は少々間が開いてもそのままぶっちぎってスタートしようと思います。
最近は絵の方にもなかなか身が入っていませんが、ぼちぼち試行錯誤は進めています。
今回はちょっと趣向を変えて、PhantasyStarOnline2の世界観に準えたオリジナルデザインということで一枚描いてみました。
設定したお題は「新クラス予想」です。
今後は少々間が開いてもそのままぶっちぎってスタートしようと思います。
最近は絵の方にもなかなか身が入っていませんが、ぼちぼち試行錯誤は進めています。
今回はちょっと趣向を変えて、PhantasyStarOnline2の世界観に準えたオリジナルデザインということで一枚描いてみました。
設定したお題は「新クラス予想」です。
2014年5月25日日曜日
PSO2「スクールスイムウェア」とおっぱいの骨
去る4月、時節をぶっちぎって唐突に実装されたPSO2のコスチューム、「スクールスイムウェア」。
画像も唐突ですが同コスチューム姿のマイキャラです。
彼女はデューマンなんですが角を忘れたことに後から気付きました。髪から全て描き直さなきゃならないのでここは気付かなかった事に…
今回は絵の話じゃないんですが、この「スクールスイムウェア」にも関連する以前から気になっていた謎について、一度まとめておこうと思います。
実証する手段がない内容なので例によって多分に推測を含みますが予め御了承を。
さてこの「スクールスイムウェア」ですが、元ネタはもちろん実在のスクール水着(しかも結構古い型)ということで疑う余地はないでしょう。実在するスクール水着は本来水泳の授業で使用されるものですから、水の抵抗を軽減するようデザインされています。
しかしPSO2版「スクールスイムウェア」はバストをワイヤーで保持したようなデザインになっていて、もともと控えめなマイキャラでも胸が強調されてしまい、スクール水着というにはちょっと違和感のある形状。
近しい知り合いやネットの反応を見る限り、この点に違和感を感じたのは私だけじゃなさそうですがここを御覧の皆さんはいかがだったでしょうか。
じゃなぜそんな形状になってるんだろうと考える時、脳裏をひとつの推論がよぎります。
重ねて書いちゃいますが、多少の経験に基づいてはいるもののどこまでも根拠のない与太話。そうかもしれない程度にゆる~く読んでいただければと思います。
画像も唐突ですが同コスチューム姿のマイキャラです。
彼女はデューマンなんですが角を忘れたことに後から気付きました。髪から全て描き直さなきゃならないのでここは気付かなかった事に…

今回は絵の話じゃないんですが、この「スクールスイムウェア」にも関連する以前から気になっていた謎について、一度まとめておこうと思います。
実証する手段がない内容なので例によって多分に推測を含みますが予め御了承を。
さてこの「スクールスイムウェア」ですが、元ネタはもちろん実在のスクール水着(しかも結構古い型)ということで疑う余地はないでしょう。実在するスクール水着は本来水泳の授業で使用されるものですから、水の抵抗を軽減するようデザインされています。
しかしPSO2版「スクールスイムウェア」はバストをワイヤーで保持したようなデザインになっていて、もともと控えめなマイキャラでも胸が強調されてしまい、スクール水着というにはちょっと違和感のある形状。
近しい知り合いやネットの反応を見る限り、この点に違和感を感じたのは私だけじゃなさそうですがここを御覧の皆さんはいかがだったでしょうか。
じゃなぜそんな形状になってるんだろうと考える時、脳裏をひとつの推論がよぎります。
重ねて書いちゃいますが、多少の経験に基づいてはいるもののどこまでも根拠のない与太話。そうかもしれない程度にゆる~く読んでいただければと思います。
2013年10月28日月曜日
ターンヘッドとPSO2アイテムデザインコンテストのこと
ちょっと逡巡しましたが、やはり触れておく必要がある気がしたので記事にしておきます。
画像は(C)SEGA PhantasyStarOnline2 ゲーム画面のスクリーンショット。
ターンヘッドというタリスを持ったマイキャラです。所持していないアイテムなのでマイショップで試着したものを撮影しました。
実はこのターンヘッドというタリスとほぼ同じコンセプトのアイテムを、アイテムデザインコンテストに作品として応募したことがあります。丁度この記事の前回の記事がその件に関するもの。やはり内部構造の見える時計で、歯車を抜き取って投げるタリスであるというところまでは同じです。アイデア的な違いは蒸気を吐くという要素。
前回の記事はこちら↓
PSO2アイテムデザインコンテスト 反省会
わざわざ前回の記事を参照していただくのも何ですから、ここにも画像を再掲しておきます。
↓(クリックで拡大)
もちろんアイデアだけ盗用された!なんていうつもりはありません。こんな状況でそんな抗議をしても失笑を買うだけでしょう。
似たような経験は初めてのことでもないので、ちょっと事態を俯瞰で見ながらこうしたデザインコンテストの中に潜む問題点について考えてみようと思います。
画像は(C)SEGA PhantasyStarOnline2 ゲーム画面のスクリーンショット。
ターンヘッドというタリスを持ったマイキャラです。所持していないアイテムなのでマイショップで試着したものを撮影しました。
実はこのターンヘッドというタリスとほぼ同じコンセプトのアイテムを、アイテムデザインコンテストに作品として応募したことがあります。丁度この記事の前回の記事がその件に関するもの。やはり内部構造の見える時計で、歯車を抜き取って投げるタリスであるというところまでは同じです。アイデア的な違いは蒸気を吐くという要素。
前回の記事はこちら↓
PSO2アイテムデザインコンテスト 反省会
わざわざ前回の記事を参照していただくのも何ですから、ここにも画像を再掲しておきます。
↓(クリックで拡大)
もちろんアイデアだけ盗用された!なんていうつもりはありません。こんな状況でそんな抗議をしても失笑を買うだけでしょう。
似たような経験は初めてのことでもないので、ちょっと事態を俯瞰で見ながらこうしたデザインコンテストの中に潜む問題点について考えてみようと思います。
2012年5月13日日曜日
PSO2のマイキャラ
お絵描きの話でブログなんて思ってましたが、考えてみれば絵なんて気が向いた時にだらだら描いているだけなので更新が1ヶ月に一回とかになっちゃいます。
まぁ個人日記のブログですしそれでもいいのかもしれません。
そんなわけで描き始めた絵のことなど途中経過を書きおいてみます。
色も付いてますがこの段階で完成度は30%にも達してません。
ここ2年ほどで絵の描き方自体も大きく変わりました。主線を使ってみたり使わなかったり、陰影を先につけてみたり後からつけてみたり。
現在は下書き、陰影付け、彩色をマルチタスク的に進めるというなんとも行き当たりばったりな方法に落ち着いています。下書きをある程度描いたら半端に陰影をつけてみて、気が向いたら色も塗ってみて・・・
この方法は加減が掴めていない私にとって楽なものですが、当然捗りません(゚ー゚;)
いずれ個別にバシバシ決めていけるようになりたいものです。
モチーフになっているのは近く Openβ が始まる PhantasyStarOnline2 のマイキャラ。
Dreamcast の1作目から衣装やメカのデザインが好きで遊んでいましたが、PSO2 ではその集大成なのでしょうか、魅力的な衣装やロボがぽこぽこ出てきて嬉しい限りです。
音楽もシリーズで刷り込まれているせいか耳に心地よく響くのでした。
一作目ほどのめりこむかどうかはまだ分かりませんが、ひとまず遊びに行こうと思っています。
まぁ個人日記のブログですしそれでもいいのかもしれません。
そんなわけで描き始めた絵のことなど途中経過を書きおいてみます。
色も付いてますがこの段階で完成度は30%にも達してません。
ここ2年ほどで絵の描き方自体も大きく変わりました。主線を使ってみたり使わなかったり、陰影を先につけてみたり後からつけてみたり。
現在は下書き、陰影付け、彩色をマルチタスク的に進めるというなんとも行き当たりばったりな方法に落ち着いています。下書きをある程度描いたら半端に陰影をつけてみて、気が向いたら色も塗ってみて・・・
この方法は加減が掴めていない私にとって楽なものですが、当然捗りません(゚ー゚;)
いずれ個別にバシバシ決めていけるようになりたいものです。
モチーフになっているのは近く Openβ が始まる PhantasyStarOnline2 のマイキャラ。
Dreamcast の1作目から衣装やメカのデザインが好きで遊んでいましたが、PSO2 ではその集大成なのでしょうか、魅力的な衣装やロボがぽこぽこ出てきて嬉しい限りです。
音楽もシリーズで刷り込まれているせいか耳に心地よく響くのでした。
一作目ほどのめりこむかどうかはまだ分かりませんが、ひとまず遊びに行こうと思っています。
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